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島根、鳥取で日本全国駆除の達人8放送 防除研究所

2015年12月14日

平成27年12月7日 土曜日  島根、鳥取で放送

コウモリ、アライグマ、ムササビ、ハクビシンの駆除に密着

兵庫、岐阜、神奈川県、三重県で駆除をしました。

タレント トータルテンボスと大捕獲劇

株式会社防除研究所

愛称 ボウケン

アライグマ、南九州 宮崎、鹿児島まで分布拡大

2015年12月03日

 宮崎県は7日、日之影町の山中でアライグマ1匹が捕獲されたと発表した。外来生物法で「特定外来生物」に指定された後、県内での捕獲は初めて。隣県の鹿児島でも1月に姶良市で1匹が捕まっており、環境省によると南九州にも分布域が拡大している宮崎県によると、9月中旬、地元猟友会の会員がわなを使って捕獲し、殺処分した。今月5日に県に連絡があり、6日に宮崎市の動物園が写真で確認した。アライグマは北米原産で、凶暴な性格のため捨てられるなどして野生化。農作物を荒らす被害が深刻化し、特定外来生物に指定されている。

福岡市アライグマ発生被害事情

2015年12月03日

 特定外来生物に指定されているアライグマの生息状況を把握するため,今年1回目のアライグマ捕獲調査を実施したので報告します。

1.捕獲調査
1)調査期間:平成27年6月10日(水)?6月30日(火)
2)調査場所:平成26年度に実施したアライグマ捕獲調査において捕獲された地点及び生息の可能性のある地点(6地区9地点)。
3)調査方法:箱わなを用いた方法による。1地点につき2個箱わなをかけた。毎日点検を行い,誘因の餌はドーナッツなどを用いた。
4)調査結果:早良区石釜,椎原,板屋,入部地区で9頭のアライグマを捕獲した。捕獲効率は昨年と同程度であった。
0.0早良区石釜イシガマ2雌1,雄12405.0
早良区椎原 4雌2,雄2
早良区板屋 2雌2
早良区入部 1雄1
西区金武   
合計9
6/10?6/30調査期間調査地区捕獲数(頭)捕獲効率雌
 
2.今後の対応
市民からの目撃情報などをもとに,生息状況調査を継続し,市内の生息状況の把握に努める。
生息が確認された地点では,捕獲を継続実施し,分布域の拡大及び生息密度の低減に努める。
 

大阪アメリカ村ビルで野生 サル捕獲

2015年12月03日

 2日午後3時30分頃、大阪市中央区西心斎橋のアメリカ村の5階建てビルで、「サルが屋上に入った」と110番があった。

 大阪府警南署員や市職員らが駆け付けたところ、5階の倉庫にサルが1匹逃げ込んでおり、約3時間後に府の職員が麻酔の吹き矢で眠らせ、捕獲した。けが人はなかった。

 府警や市によると、大阪市内では11月25日以降、東淀川区や浪速区などでサルの目撃情報が相次ぎ、警察に約40件の通報が寄せられていた。市はいずれも同じサルとみており、府北部の山間部から野生の個体が迷い込んだ可能性があるという。

 今後、市の動物管理センターに移送する。ビル内にある写真スタジオの女性スタッフ(36)は「どうしてアメ村にサルがいるのとびっくりした」と興奮していた。

CBCテレビ 出演!ニュースイッポウ 防除研究所

2015年11月09日

平成27年11月9日月曜日 特集枠 

迷惑生物駆除に密着

コウモリ駆除  出演 ボウケンジャー3号

 

 

 

OBS大分放送 日本全国駆除の達人8放送

2015年11月06日

 2015年11月4日水曜日 19:54から22:00まで OBS大分放送 日本全国駆除の達人8に出演

全国放送では10月18日日曜日に放送された

トータルテンボスとアライグマ大捕獲劇

ムササビを手で捕まえる

雨戸からコウモリが300匹

ハクビシンを捕獲

など

出演 梅木厚生・田辺篤志・西尾丈俊・竹田佳史・田中智哲・森雅男・親中務

テレビ出演!ニュースキャッチ 街の迷惑生物の駆除に密着

2015年11月04日

 平成27年11月3日火曜日18:15から 中京テレビ ニュースキャッチ 特集 街の迷惑生物駆除に密着

 

スズメバチ駆除(キイロスズメバチ) コウモリ駆除(アブラコウモリ) イタチ駆除(チョウセンイタチ)

ボウケンジャー5号、15号、21号 出演

放送地域(岐阜、愛知、三重)

福岡クマ騒動、正体はアナグマ

2015年10月24日

 福岡、佐賀県境にある脊振山の登山道で17?19日、「クマのような動物を見た」との目撃情報が両県警に寄せられた騒動で、九州環境管理協会(九環協、福岡市)が目撃現場の一つで採取された動物のふんを分析したところ、イタチの仲間である「ニホンアナグマ」のものだったことが分かった。九州では絶滅したクマが生存していたのかと話題を呼んだが、協会や専門家は「この時期のアナグマは大きい個体もいる。目撃者がクマと見間違えたのではないか」としている。

【話題】なぜ今でも?「新種発見」続くドジョウの謎

 九環協は動植物の生態や環境の調査を行っている。研究員の大井和之さん(47)によると、福岡県警早良署が17日の目撃現場周辺で採取したふんを鑑定したところ、付着していた細胞のDNAの塩基配列などから、北海道を除く日本全国に生息するニホンアナグマのものと断定したという。
 福岡市動物園によると、アナグマの体長は約50?70センチで、尾を含めると全長90センチ近くになる個体もいる。雑食で穴を掘るための鋭い爪を持つが、人を襲うことはないという。動物相談員の古賀晋さん(67)も「アナグマは越冬を前に、餌を食べ込んでずんぐりと太っている。背中や尻を見た人がクマと勘違いすることはあり得る」と話す。
 18日に佐賀県警に寄せられた目撃情報は「動物が立ち上がった」という内容も含まれていた。アナグマは後ろ足だけで立つことはなく、大井さんは「これまでの調査から九州にクマは生息していないと考えられるが、断定はできない」という。その上で「野生動物は病気を持っているケースもある。登山道で大きな動物に遭っても近づかず、刺激しないよう注意して」と呼び掛けている。

住宅街にイノシシ出没、小学生の列に突進

2015年10月24日

23日午前7時半ごろ、愛媛県新居浜市西連寺町2丁目の住宅街で、集団登校中の小学生9人の列に、後ろからイノシシ1頭が突っ込み、児童3人が脚に捻挫や打撲の軽傷を負った。

 県警新居浜署によると、負傷したのは市立角野小の1年男児(6)、1年女児(7)と、3年女児(8)。1年の男女は救急搬送され、3人とも病院で手当てを受けた 

近くにいた保護者がイノシシに気付いて学校に連絡し、教頭が110番した。警察官15人と地元猟友会でイノシシを追ったが、近くの山中へ逃げ込んだ。猟犬が見失ったという。市は防災無線で市民への警戒を呼び掛けている。イノシシの体長は1メートル程度とみられる。

 角野小は保護者にメールで連絡し、下校時には可能な限り、迎えに来るよう呼び掛けた。けがした3人は手当を受けた後、登校した。市の農林水産課によると、イノシシの目撃情報は昨年57件、今年はこれまでに33件寄せられている。田畑を荒らすなどの被害報告が多く、猟友会が捕獲にあたっている。

 香川県善通寺市でも16日に住宅にイノシシが侵入し、50代の住民の男性が脚などにけがを負った。東京でも、昨年10月、あきる野市、福生市にもイノシシが出て男女6人が負傷する事件が起きている。

名古屋テレビ「メーテレ」 ドデスカ ニュース特集に出演

2015年10月20日

平成27年10月21日 水曜日朝、7時過ぎから約10分

ボウケンジャーのスズメバチ駆除に密着

住宅を脅かすスズメバチVSボウケンジャー

 

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