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名古屋テレビ「メーテレ」 ドデスカ ニュース特集に出演

2015年10月20日

平成27年10月21日 水曜日朝、7時過ぎから約10分

ボウケンジャーのスズメバチ駆除に密着

住宅を脅かすスズメバチVSボウケンジャー

 

神奈川県でアライグマ生息域拡大 相次ぐ捕獲

2015年10月20日

鳥獣ニュースより

野生化したアライグマが県内で生息域を広げているとして、県は第3次アライグマ防除実施計画(素案)をまとめた。10年前にはあまり見られなかった県央や県西部地域でも目撃や捕獲が相次いでおり、来年4月から5年間の計画期間で生息域の縮小と個体数の減少を目指す。 (原昌志)

 県自然環境保全課によると、県内のアライグマ捕獲数は、第一次防除計画が始まった二〇〇六年度の千八百九十七匹がピーク。翌年度からは約千?千四百匹で推移している。

 わなの設置数などによって捕獲数は変動するが、わなの数に対して何匹捕獲したかを示す「捕獲効率」は下がっており、「生息密度は低下」(担当者)と推測できるという。この効率は県平均で一〇年度が一・二四、一四年度は〇・六五。特に当初、農業被害が目立った三浦半島では捕獲に力を入れ、一・八三が〇・七一まで低下した。

 一方、捕獲・目撃の地点は〇六?一〇年度には三浦半島や横浜、藤沢市が中心だったが、一一?一四年度は相模原や厚木、平塚市などに拡大している。捕獲数を〇六年度と一四年度で比べると、相模原市(合併前の郡部を含む)は四十五匹から百九十五匹に、平塚市が六匹から五十四匹に増えている。

 県は生息域拡大の理由について、捕獲は農地や住宅周辺など被害が出やすい場所に偏っているなどと分析。市街地付近の緑地には手が回らないため個体数の劇的な減少につながらず、移動しているとみる。三次計画素案では、生息域をより詳細に把握するため、緑地保全団体や公園利用者らに目撃情報を募るほか、足跡や爪痕の痕跡調査などを盛り込んだ。県境を越えた分布拡大も懸念され、近隣都県との情報交換も行う。

 担当者は「かわいらしい姿なので餌づけする人もいるが、外来生物でありさまざまな悪影響がある。最終的には県全域からの完全排除を目指す」とする。素案は県のウェブサイトや県政情報センターなどで公開し、十一月十三日まで県民意見を受け付けている。

 <アライグマ> 北米原産で、1970年代後半に放映されたアニメ番組の影響もありペットとして人気を集めた。しかし逃げたり捨てられた個体が野生化し、県内では98年ごろから農作物を食べたり、家屋の屋根裏にすみ着いてふん尿被害を起こすなど問題化。希少生物を捕食し、生態系を壊す危険性も指摘されている。中南米原産のカニクイアライグマもいる。防除は2006年度から第1次計画がスタート、11年度から現行の第2次計画に引き継がれた。

7年連続テレビ出演!日本全国駆除の達人8「全国」

2015年10月18日

 毎年恒例の 日本全国駆除の達人8に出演

テレビ東京系「テレビ愛知、テレビ大阪、せとうちテレビ、テレビ九州、

その他地域」

平成27年10月18日日曜日19時54分から22時

ボウケンジャーが各地で駆除に挑む

コウモリ、ハクビシン、アライグマ、ムササビ

の駆除に密着

 

 

関西でバードストライク減少

2015年10月17日

  関西国際空港が鷹匠(たかじょう)の協力を得て野鳥が飛行機に衝突する「バードストライク」の新たな対策に乗り出したところ、今年4?8月の発生件数が13件と昨年同期比で半減した。海上を埋め立てた関西空港は渡り鳥のコアジサシの営巣の適地で、一時は数千羽が確認されたが、絶滅危惧種として保護の対象になっているため捕獲ができないでいた。今回、鷹匠がタカやハヤブサを飛ばし、営巣させない作戦が功を奏した

 

神奈川県厚木市の河川敷で凶暴なカミツキガメが発見

2015年10月15日

  11日、神奈川県厚木市の河川敷で凶暴なカミツキガメが見つかった。

 警察によると、11日午後7時ごろ、厚木市の相模川河川敷で釣りをしていた大学生から「カミツキガメがいる」と通報があった。警察官がカメを捕獲し、調べたところ体長約35センチのカミツキガメだったという。かまれるなどの被害は出ていない、付近では以前にもカミツキガメが見つかったことがあるという。

 凶暴なカミツキガメは在来種に影響を及ぼす恐れがある「特定外来生物」飼うには国の許可が必要だがこれまでに飼い主につながる情報はなく、警察は川に捨てられた可能性もあるとみて調べている。

名古屋テレビ「メーテレ」ニュースアップ 出演

2015年10月13日

名古屋テレビ「メーテレ」ニュースアップ

平成27年10月13日火曜日18時15分から
ボウケンジャー スズメバチ駆除に密着
http://www.nagoyatv.com/up/

バングラディッシュでネズミ駆除王1年間に16万匹以上

2015年10月09日

 【10月9日 AFP】バングラデシュで、1年間に16万匹以上のネズミを駆除した農家の男性が表彰された。植物防疫当局者が8日、述べた。

 バングラデシュではネズミによる穀物被害を食い止めるため、全国規模のキャンペーンが行われている。農家のアブドル・カレク・ミルボホル(Abdul Khaleq Mirbohor)さん(55)は1年間で16万1220匹のネズミを駆除し、7日にダッカ(Dhaka)で開かれた式典で賞金2万タカ(約3万円)を授与された。

 植物防疫課のアブル・カラム・アザド(Abul Kalam Azad)課長は「ミルボホル氏はネズミ駆除への熱意にあふれている。同氏は式典中、要人らに対し、穀物を食い荒らすネズミの駆除ほど喜びを感じることは他にないと語っていた」と述べた。

 ミルボホル氏は水田と小麦畑のネズミを駆除する女性中心のボランティアチームを雇い、駆除したネズミの尾を農業当局に提出した。

 ミルボホル氏はAFPの取材に「1996年からネズミを駆除している。駆除が大好きだ。奴ら(ネズミ)は国と国民の敵だ。奴らは穀物を食い荒らし、ナッツを粉々にし、疫病をまん延させる」と語った。

 バングラデシュ農業省によると、同国のネズミによる食料被害は年推定150万?200万トンに上る。当局者によると過去12か月間で農家が駆除したネズミの数は1300万匹近くに達し、駆除により2500万ドル(約30億円)相当の食料被害を免れた。(c)AFP

窓をノックしておねだりするアライグマ出没

2015年10月09日

コンコンコンコン……小さな石を器用に使って窓ガラスをノックするアライグマ 

それだけ人間と近くなっているということです。

現在、日本では特定外来生物として指定されています。

勝手に捕獲できないのが現状です。

 

スズメバチに刺され90歳死亡 全身に数箇所 岐阜

2015年10月09日

 岐阜県警は5日、岐阜県山県市平井の空き家の敷地内でスズメバチに刺されたとみられる女性が死亡したと発表した。山県署によると、死亡したのは、近くに住む無職梅田澄江さん(90)。3日午後1時15分ごろ、この空き家の敷地内で倒れているのを長男が発見し119番した。搬送当時、梅田さんは「蜂に刺された」と話していたが、容体が急変し多臓器不全で5日死亡した。全身に数カ所の刺し痕があり、草刈りのさなかに刺されたとみられる。

秋葉原でアライグマが捕獲

2015年10月07日

秋葉原でアライグマが捕獲されました。警官三人が噛まれましたが軽傷

都会でも出没するようになった特定外来種アライグマ

あなたの家もご注意を

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