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バングラディッシュでネズミ駆除王1年間に16万匹以上

2015年10月09日

 【10月9日 AFP】バングラデシュで、1年間に16万匹以上のネズミを駆除した農家の男性が表彰された。植物防疫当局者が8日、述べた。

 バングラデシュではネズミによる穀物被害を食い止めるため、全国規模のキャンペーンが行われている。農家のアブドル・カレク・ミルボホル(Abdul Khaleq Mirbohor)さん(55)は1年間で16万1220匹のネズミを駆除し、7日にダッカ(Dhaka)で開かれた式典で賞金2万タカ(約3万円)を授与された。

 植物防疫課のアブル・カラム・アザド(Abul Kalam Azad)課長は「ミルボホル氏はネズミ駆除への熱意にあふれている。同氏は式典中、要人らに対し、穀物を食い荒らすネズミの駆除ほど喜びを感じることは他にないと語っていた」と述べた。

 ミルボホル氏は水田と小麦畑のネズミを駆除する女性中心のボランティアチームを雇い、駆除したネズミの尾を農業当局に提出した。

 ミルボホル氏はAFPの取材に「1996年からネズミを駆除している。駆除が大好きだ。奴ら(ネズミ)は国と国民の敵だ。奴らは穀物を食い荒らし、ナッツを粉々にし、疫病をまん延させる」と語った。

 バングラデシュ農業省によると、同国のネズミによる食料被害は年推定150万?200万トンに上る。当局者によると過去12か月間で農家が駆除したネズミの数は1300万匹近くに達し、駆除により2500万ドル(約30億円)相当の食料被害を免れた。(c)AFP

窓をノックしておねだりするアライグマ出没

2015年10月09日

コンコンコンコン……小さな石を器用に使って窓ガラスをノックするアライグマ 

それだけ人間と近くなっているということです。

現在、日本では特定外来生物として指定されています。

勝手に捕獲できないのが現状です。

 

スズメバチに刺され90歳死亡 全身に数箇所 岐阜

2015年10月09日

 岐阜県警は5日、岐阜県山県市平井の空き家の敷地内でスズメバチに刺されたとみられる女性が死亡したと発表した。山県署によると、死亡したのは、近くに住む無職梅田澄江さん(90)。3日午後1時15分ごろ、この空き家の敷地内で倒れているのを長男が発見し119番した。搬送当時、梅田さんは「蜂に刺された」と話していたが、容体が急変し多臓器不全で5日死亡した。全身に数カ所の刺し痕があり、草刈りのさなかに刺されたとみられる。

秋葉原でアライグマが捕獲

2015年10月07日

秋葉原でアライグマが捕獲されました。警官三人が噛まれましたが軽傷

都会でも出没するようになった特定外来種アライグマ

あなたの家もご注意を

中京テレビ(ニュースキャッチ)スズメバチ駆除で出演

2015年10月05日

 2015年10月6日火曜日 18:15から  中京テレビ ニュースキャッチ 特集枠

スズメバチ駆除を密着取材 中部営業所のボウケンジャーがスズメバチと激闘h1[1].png

TBS Nスタ 特集屋根裏で夜ガサガサ 空飛ぶ迷惑生物に悲鳴 出

2015年10月02日
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TBS Nスタ 平成27年10月2日金曜日18:30から放送

5.50ニューズアイ

 

特命取材班マルトク!
屋根裏で夜ガサガサ音 空飛ぶ迷惑生物を追う

 

 

防除研究所 豊喜信介が神奈川県内の住民を脅かすコウモリを退治する

一週間にわたりあらゆるコウモリと戦う 

ぜひご覧ください

 

養鶏専門誌 MPアグロジャーナルに掲載(2015年10月号)

2015年10月02日

 MPアグロジャーナル 2015年10月号に 養鶏場のネズミ駆除対策 シーズン2(連載中)

に梅木が今回は、具体的な駆除方法を細かく説明

この時期、ネズミの動きが活発になる時期です

次回は、来年1月にシーズン3を掲載します。

ツマカスズメバチ北九州上陸 日本全国に広がる可能性も

2015年09月14日
人を刺す 急速に広がる可能性も

 北九州市と環境省九州地方環境事務所(熊本市)は11日、特定外来生物の「ツマアカスズメバチ」の巣を、北九州市の下水処理場「新町浄化センター」(門司区松原3丁目)内で見つけたと発表した。長崎県対馬市以外の国内で確認されるのは初めて。

 ツマアカスズメバチは体長2から3センチ。全体は黒っぽく、腹部はオレンジ、脚の先は黄色。ミツバチなどを食べ繁殖力が強い。中国や韓国に生息し2012年、対馬市で発見されたが北九州市への侵入経路は不明という。同事務所は「生息範囲が急速に広がる可能性がある。人を刺すほか、養蜂や生態系に悪影響を与える懸念もあり、拡大を食い止めたい」としている。

14年度の捕獲調査で対象外

 同市によると巣は高さ約7メートルの木の枝にあり、8月28日朝、センターを巡回中の職員が発見。業者が9月1日に巣を駆除した後「ツマアカスズメバチに似ている」と市に連絡、市立いのちのたび博物館の学芸員が10日までに確認した。

 同省と対馬市は13年度から巣の駆除を進める。同省は14年度、対馬の港か韓国・釜山港との間を貨客船が往来する山口県の下関港など全国の8港で捕獲調査を行ったが、北九州市の港は対象外だった。

=2015/09/12付 西日本新聞朝刊=

 

西日本新聞社記事より

外来種キョン房総半島南部で大繁殖

2015年09月09日

房総半島南部でシカ科のキョンがは急増に繁殖をしているそうだ。

農作物被害も年々増え続け、農家は頭を悩ませている。

捕獲数も2007年から2014年で10倍になっており各自治体も捕獲費を補助する対策に

乗り出しています。

勝浦市の動植物園(行川アイランド)2001年に閉館

から逃げ出したのが野生で繁殖をしている。

鳥獣保護法では狩猟鳥獣に指定されていないため狩猟が出来ないのが現状です。

アライグマ冷凍で殺処分 安楽しか・・・

2015年09月08日

環境省福岡事務所(福岡市)で5月に捕獲された弱ったアライグマを冷凍庫にいれ殺処分をした。

アライグマは特定外来生物ですが殺処分の条件として(安楽死)が基本となっています。

確かに住民に被害を与える有害生物ですが生き物ですから

それも環境省が・・・・しっかりしてもらいたい

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