穀害虫対策
米などの穀物を加害する日本国内の害虫は、コクゾウムシ・ ココクゾウムシ・コナナガシンクイという3種の甲虫と、バクガ・ノシメマダラメイガという2種の蛾である。 貯穀害虫の発育と繁殖は、25℃~32℃でもっとも盛んになり、15℃以下では、最も低温に強いコクゾウムシも活動を停止します。しかし、活動をやめるだけで死ぬわけではなく、温暖な場所に出すと再び繁殖、加害します。
事前調査
見積もり⇒依頼
駆除
見積もり⇒依頼
駆除



▲コクゾウムシ
▲コクヌストモドキ
▲コクヌストモドキが袋にいました

トラップや消毒による駆除



▲トラップにかかったコクゾウムシ
▲消毒中
▲消毒中


